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これまでの歩み
2004 当コンテストの前身とも言える3Dモバイル・ゲーミング・コンテストは、2004年にDISCREETの主導によって開催されました。
優勝者は3Dゲーム“BURT”を開発したフランス企業の EXKEE でした。その後BurtはIMGAのマスコットとなりました。
2005
Orange、Nokia、Aliasと並びNVIDIAが最大のスポンサーとなりました。更にAuchanとマルセイユのBelle de Mai Mediaparkも参加しました。
2005年のコンテスト受賞者は:
グランプリ NVISとHIT LabによるAR Tennis (ARテニス)
ベスト・アート賞 VAKA Technologiesによる3D World Worriors (3Dワールドの戦士)
ベスト・テクノロジー・アチーブメント(技術功績)賞 NVISとHIT LabによるAR Tennis (ARテニス)
ベスト・ゲームプレイ賞 ポール・カラザースによるMonkey Pole Climb(サルの棒登り)
+IMGA 2005の受賞者について更に詳しく読む
2006
2006年のコンテストは、主要スポンサーにAdobe、MOVIDA、NOKIA、NVIDIAそしてTexas Instrumentsを迎えて開催されました。
AuchanとマルセイユのBelle de Mai Mediaparkも共同スポンサーとして参加しました。
コンテストに応募した400以上の企業と開発者の中から、まず25名の候補者が発表されました。
2007年2月14日には、下記の各優勝者が発表されました:
グランプリ: TNOによるTRIANGLER (トライアングラー)
ベスト・イノベーション・アワード: TNOによるTRIANGLER (トライアングラー)
ベスト・インタラクティブ・アワード: Super Happy Fun Funによる3D Til-A-World (傾いた3D世界)
ベスト・3D・アワード: FiremintによるMega Monster(メガ・モンスター)
ベスト・コネクティビティ・アワード: Anino MobileによるAnima Wars (アニマ・ウォーズ)
ベスト・フラッシュ・アワード: IKS MobileによるCrazy Matches (クレイジー・マッチ)
+IMGA 2006の受賞者および候補者について更に詳しく読む
2007
2007年7月7日にコンテスト応募の受付開始が発表されました。
候補者の発表は2007年10月に行われます。
優勝者の発表は2008年2月13日に行われます。
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